「チャイルドシートをもっと安全に、そして快適に使いたい。」
そんなときに役立つのが、チャイルドシートの付属品です。
日よけやクッション、保護マットなど種類はさまざまですが、どれを選べばいいのか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。付属品には便利なメリットがある一方で、使い方や相性によっては注意が必要な点もあります。
この記事では、チャイルドシート付属品の種類や特徴をわかりやすく解説します。さらに、人気メーカーやおすすめのアイテムも紹介します。
チャイルドシートをより快適に使いたい方や、これから購入・レンタルを検討している方はぜひ参考にしてみてください。
チャイルドシート付属品の種類
チャイルドシートをより快適かつ安全に使うためには、本体だけでなく付属品の活用も大切です。
ベースやアタッチメント、保護マット、カバー類など、用途に合わせて選べるアイテムが豊富にあり、異動の負担を大きく軽減してくれます。ここでは、代表的な付属品の種類と特徴をご紹介します。
ベース(ISOFIXベース・セパレート型ベース)
チャイルドシートのベースは、本体を車にしっかり固定するための重要な付属品です。ISOFIX対応ベースはコネクタを差し込むだけで簡単に取り付けられ、シートベルト固定よりも装着ミスが少ないのが大きなメリットです。
ワンタッチでチャイルドシート本体を着脱できるため、抱っこで寝た赤ちゃんを起こしにくく、毎日の乗せ降ろしがぐっと楽になります。
また、回転式やセパレート型のベースを選べば、車種や赤ちゃんの成長に合わせて柔軟に使えるのも魅力。頻繁に車を使う家庭や、安全性を重視したい場合に欠かせないアイテムです。
アタッチメント(キャリー・ベビーカー連携用)
アタッチメントは、チャイルドシートをベビーキャリーやベビーカーに連結できる便利な付属品です。
車からそのままベビーカーへ移動できるため、寝ている赤ちゃんを起こさずにスムーズに移動できるのが最大の魅力です。 また、買い物や病院など、短時間の外出が多い家庭にとっても、移動のストレスを減らしてくれる実用的なアイテムといえます。
ブランドやモデルごとに適合タイプが決まっているため、購入前の確認は必須ですが、一度揃えておくと育児の効率が大きく変わります。車移動とベビーカー移動を組み合わせる家庭には特におすすめです。
シート保護マット(車シート保護用)
シート保護マットは、チャイルドシートの設置によって車の座席に生じるキズ・凹み・汚れを防ぐための付属品です。
赤ちゃんが飲み物をこぼしたり、おむつ替え後に座席が汚れるリスクを軽減でき、衛生的に車内を保てます。
また、滑り止め加工が施されているマットなら、チャイルドシートのズレを防ぎ、安全性の向上にもつながります。SUVから軽自動車まで幅広い車種に対応しており、設置も簡単なのもメリットです。
チャイルドシートを長期間使う家庭では、車の資産価値を守るという点でも必須レベルのアイテムといえます。
新生児インナークッション
新生児インナークッションは、首すわり前の赤ちゃんの身体を安定させるための重要なサポートアイテムです。
頭部・背中・腰を立体的に支え、デリケートな首や姿勢の崩れを防いでくれます。特に車の振動やカーブで姿勢が不安定になりがちな新生児期には、クッションの有無で乗り心地が大きく変わります。
取り外し可能なタイプなら、成長に合わせて調整でき、汗をかきやすい時期は洗濯して衛生的に使えるのも魅力です。新生児からチャイルドシートを使う家庭には、快適性と安全性を両立できる、あると嬉しいアイテムです。
レインカバー・日よけカバー
レインカバー・日よけカバーは、天候の変化から赤ちゃんを守るための便利アイテムです。
レインカバーは雨や風をしっかり防ぎ、外出中に急な天候悪化があっても安心。日よけカバーは紫外線対策として役立ち、特に日差しの強い季節には、車内温度の上昇も軽減できるため赤ちゃんの負担を減らせます。
装着が簡単で、使わないときはコンパクトに収納できるのも魅力です。
季節やシーンに合わせて使うことで、チャイルドシートの快適性がより高まり、外出のストレスを抑えてくれる便利な付属品です。
サンシェード・窓用カーテン
サンシェードや窓用カーテンは、車内に差し込む強い日差しを遮り、赤ちゃんを紫外線や熱から守るためのアイテムです。
直射日光が当たり続けると、赤ちゃんの肌への負担や車内の温度上昇につながるため、特に夏場はに重宝します。
吸盤タイプや折りたたみ式など種類も豊富で、車種に合わせて選びやすいのも特徴です。チャイルドシートと併用することで、長時間のドライブでも快適な環境を保ちやすくなり、赤ちゃんのぐずり防止にも効果が期待できます。家族での外出が多い家庭には特におすすめの付属品です。
関連記事:チャイルドシート用後付けサンシェードおすすめ10選!
ヘッドサポート・ネックピロー
ヘッドサポートやネックピローは、赤ちゃんの頭や首への負担を軽減するサポートアイテムです。
特に首すわり前は頭が左右に揺れやすく、車の揺れで姿勢が不安定になりがちですが、サポートアイテムを使うことで、正しい姿勢を保ちやすくなり、睡眠中の安定感も高まります。
素材や形状もさまざまで、低反発やメッシュ素材を選べば快適性もアップするでしょう。長距離移動が多い家庭や、赤ちゃんが車でよく寝る場合には特に役立ちます。
チャイルドシート用カバー
チャイルドシート用カバーは、赤ちゃんの汗・よだれ・食べこぼしを防ぎ、チャイルドシート本体を衛生的に保つための付属品です。
取り外しが簡単で洗濯できるタイプなら、お手入れの負担も軽減できます。季節に合わせて、メッシュ素材やパイル素材などを使い分けることで、年間を通じて快適な乗り心地を実現可能です。
衛生面を特に気にする家庭や、兄弟間でシートを使い回したい家庭にも便利なアイテムです。
回転補助マット・角度調整パッド
出典:Amazon|Heekin チャイルドシート 360°回転式 ISOFIX+サポートフット固定 角度調整 R129適合 オーニング付き
回転補助マットや角度調整パッドは、車の座席の傾斜によってチャイルドシートが前のめりになりやすい場合に役立つアイテムです。
シートをより水平に近づけることで、赤ちゃんの姿勢が安定し、呼吸しやすくなるというメリットがあります。また、回転式チャイルドシートをよりスムーズに回転させる補助マットもあり、乗せ降ろしのストレスを軽減してくれます。
車種によって座席の角度が違うため、フィット感の調整に1枚あると便利なアイテムです。
チャイルドシート付属品は「レンタル」がおすすめな3つの理由
「チャイルドシート本体はあるけど、付属品はどうしよう?」 そう迷っている方にこそお伝えしたいのが、付属品こそレンタルが圧倒的にお得だという事実です。 多くの先輩ママ・パパが、あえて付属品をレンタルで済ませるのには、明確な理由があります。
1. 「ベース」などの高額アイテムは使用期間が短い
特にISOFIXベースやトラベルシステム用のアダプターは、新生児用チャイルドシート(ベビーシート)専用であることが多く、使える期間は生後1年〜1年半ほどと非常に短いです。 しかし、購入すると数万円することも珍しくありません。 「たった1年のために高額なオプションを買うのはもったいない」という場合、レンタルなら購入価格の数分の一の費用で利用できます。
2. 必要な時だけピンポイントで使える
「夏場の暑さ対策(サンシェード・保冷シート)」や「梅雨時の雨対策(レインカバー)」などは、1年通して使うものではありません。物によっては使わない時期の保管場所に困ったり、次のシーズンにはサイズアウトしていたりすることも。 レンタルなら、必要な時だけ借りて、使い終わったら返却できるので、収納スペースに困ることもありません。
3. 「買ったけど付かなかった」という失敗を防げる
ベビーカーへの取り付けアダプターや、車への保護マットなどは、車種やベビーカーの型番との「相性」が非常に重要です。 「ネットで買ったけど、自分の車には合わなかった…」という失敗を防ぐために、まずはレンタルで試してみるのが確実です。 実際に装着してみて、使い勝手が良ければそのまま延長したり、確信を持って購入に踏み切ったりすることができます。
ベビー用品を購入した3人に2人が「後悔した経験あり」
3歳未満のお子様をお持ちの女性400人を対象にベビレンタが実施した「ベビー用品の購入に関するアンケート」では、全体の65%以上の方がベビー用品を購入して後悔した経験があると回答しています。
後悔した理由トップ3を見ても、レンタルで解決できるものばかりです。どんなに口コミが良い商品でも、実際に使ってみなければご自身や赤ちゃんに合うかどうかは判断できない場合も多いでしょう。
高価な育児グッズを買って後悔する前に、まずはレンタルで「お試し」をしてみませんか? 「やっぱり合わなかった」なら返却すればOK。「すごく良かった」なら、その時改めて購入を検討すればいいのです。
また弊社の商品は全て「レンタル期間の延長」や「買取購入」を行うことが可能です。
商品発送時点で返送用セットもお送りするので、使用後は「集荷に来た宅配便へ引き渡すだけ」で返送が完了します。
ベビー用品を検討されている方は、ぜひレンタル商品ラインナップをご覧になってみてください。
関連記事:【ベビー用品に関するアンケート調査】3人に2人がベビー用品を購入して後悔した経験あり!
チャイルドシート&付属品の人気メーカー5選
チャイルドシートやその付属品を選ぶ際は、機能や取り付けやすさだけでなく、信頼できるメーカーを選ぶことが安全性の大きなポイントになります。各ブランドは独自の衝撃吸収技術や快適性を高める工夫を取り入れており、赤ちゃんをより安心して守れるよう設計されています。
ここでは、国内外で支持される人気メーカー5社をピックアップし、それぞれの特徴と人気モデルをご紹介します。
サイベックス(cybex)
サイベックスはドイツ発の人気ベビーブランドで、デザイン性と高い安全基準を両立したチャイルドシートが特徴です。
欧州の厳しい安全規格をクリアしたモデルが多く、衝撃吸収構造やサイドプロテクションなど安全性へのこだわりは業界トップクラス。スタイリッシュでインテリアに馴染むデザインも支持され、機能性と見た目を両立したい家庭に選ばれています。
| 項目 | 詳細説明 |
|---|---|
| 対象月齢/年齢 | ・新生児〜約4歳頃(「Sirona G i-Size」使用時)・新生児〜約24か月(「Cloud G i-Size」使用時)・身長:40 cm 〜 105 cm、体重18kgまで |
| サイズ | 幅約 41 cm × 奥行き約 64 cm × 高さ約 27 cm ※高さはチャイルドシート装着時の伸縮により変動あり |
| 重量 | 約 7 kg |
| 適合規格/安全規格 | UN R129/03 i-Size 適合(モジュラーシステム用ベースとして) |
| 対応チャイルドシート | Cloud G i-Size および Sirona G i-Size のみ。これら以外のシートでは使用できない。 |
| 素材 | 樹脂およびスチール製(プラスチック+金属構造) |
| その他備考 | ・ISOFIX固定とサポートレッグによる設置。 ・使用車両は i-Size 適合座席 ・ISOFIX対応ロアアンカレッジがある座席に限る。 ・車種適合表で事前確認の必要あり。 |
| レンタル料金 | 45,738円(税込)/30日間 ※2025年12月時点 |
| 項目 | 詳細説明 |
|---|---|
| サイズ | 約 幅 44 cm × 奥行き 66 cm × 高さ 50 cm |
| 重量 | 約 499 g |
| 素材 / 材質 | カバー本体は透明プラスチック(PVCなど) |
| 適用チャイルドシート/対象製品 | クラウド(Cloud)シリーズ、エイトン(Aton)シリーズのベビーシート |
| 用途・機能 | ・雨風、風雨、雪などの悪天候からベビーシート内のお子さまを保護。 ・前面にクリアウィンドウ付き、通気孔ありでシート内の蒸れ対策。 ・ベビーカーから車への乗せ換え時/車外移動時の天候対策にも使える。 |
| レンタル料金 | 8,780円(税込)/30日間 ※2025年12月時点 |
コンビ(Combi)
コンビ(Combi)は日本を代表する老舗ベビーブランドで、「子育てをもっとラクに」をコンセプトに、安全性と使いやすさを追求した製品づくりが強みです。
独自の衝撃吸収素材「エッグショック」を搭載したチャイルドシートは、頭部への衝撃を大幅に軽減し、赤ちゃんの快適な乗り心地を実現しています。
細かな調整機能や軽量設計など、日本の生活環境に合わせた使い勝手の良さも高く評価されています。
| 項目 | 詳細説明 |
|---|---|
| 対象月齢/年齢 | 出生直後(新生児)から幼児期(4歳頃)まで |
| サイズ | W 400 × D 670 × H 370 mm (サポートレッグ・コネクター含まず) |
| 重量 | 約7.2 kg |
| 発売年 | 2022年 12月 2日 |
| 規格・対応 | THE S シリーズ専用 |
| 素材 | ポリプロピレン(ベース本体) |
| その他備考 | ISOFIX対応車種専用。ベース固定により、複数車両間でシートの “乗せ換え” が可能。 |
| レンタル料金 | 7,880円(税込)/30日間 ※2025年12月時点 |
| 項目 | 詳細説明 |
|---|---|
| 対象月齢/年齢 | 新生児〜4才頃 |
| 適応身長 | 40 cm〜105 cm(後向き使用時) |
| 耐荷重 | 約19.0 kg |
| サイズ | 後向き時: W 440 × D 680–810 × H 630–740 mm前向き時: W 440 × D 670 × H 650–825 mm (サポートレッグ/コネクター含まず) |
| 本体重量 | 13.7 kg |
| 安全規格/認証 | 新安全基準 UN R129/03 適合(R129 適合) |
| その他備考 | ・3セパレート構造(ベース+シート分離式)で、車から家への持ち運び可能。 ・360°回転 ・ISOFIX固定 ・エッグショック衝撃吸収素材 ・3層サイドプロテクション |
| レンタル料金 | 18,680円(税込)/30日間 ※2025年12月時点 |
マキシコシ(Maxi-Cosi)
マキシコシ(Maxi-Cosi)はオランダ発のチャイルドシートブランドで、世界的に高い安全基準とスタイリッシュなデザインで支持されています。
特にISOFIXベースと組み合わせて使うタイプは、安全性と取り付けの簡単さが大きな魅力です。
新生児から使える軽量ベビーシートも人気で、車内だけでなくベビーカーと連携できるトラベルシステム対応モデルも豊富です。快適性・安全性・デザインをバランス良く求める家庭に選ばれています。
| 項目 | 詳細説明 |
|---|---|
| 対象月齢/年齢 | 0ヵ月〜15ヶ月 |
| 素材 | 表地:コットン100%、裏地:ポリエステル84%/エラステン16% |
| 注意点・備考 | 装着対象はあくまで「Pebble 360」および「Pebble 360 Pro」(対応チャイルドシート本体)に限られる。 |
| レンタル料金 | 6,979円(税込)/30日間 ※2025年12月時点 |
| 項目 | 詳細説明 |
|---|---|
| 対象月齢/年齢 | 0ヵ月〜4歳 |
| 対象身長(適応身長) | 45 cm〜105 cm |
| 適応体重(耐荷重) | 0〜18 kg |
| 本体重量 | 6.3 kg |
| 安全規格 / 認証 | 欧州安全基準 i-Size 規格に適合(ECE R129 適合) |
| 対応チャイルドシート(適合シート) | Rock i-Size, Pebble Pro i-Size, Tinca i-Size(ベビー用シート)および Pearl Smart i-Size, Pearl Pro2 i-Size(幼児用シート) に対応。 |
| 主な機能・安全特徴 | ・ISOFIXによる固定・サポートレッグ付きで安定設置 ・“Click & Go”簡単装着システム ・取り付け状況を示すビジュアルインジケーターで正しい装着を確認可能 |
| レンタル料金 | 6,979円(税込)/30日間 ※2025年12月時点 |
アップリカ(Aprica)
アップリカ(Aprica)は、日本の育児環境に合わせた“やさしさ設計”が特徴の老舗ベビーブランドです。
赤ちゃんの姿勢を適切に保つための独自構造や、通気性に配慮した素材選びにこだわり、安全性と快適性を両立したチャイルドシートを展開しています。
回転式モデルや新生児から使える安心設計のシリーズが豊富で、使い勝手の良さも高い評価を受けています。日本人の生活スタイルや車事情に合ったチャイルドシートを選びたい家庭に特に人気のブランドです。
| 項目 | 詳細説明 |
|---|---|
| サイズ | W 450 × D 400 (mm) |
| 重量 | 約 95 g |
| 発売年 | 2011年7月上旬 |
| 素材 | ポリエステル 100%、すべり止め部分:アクリル樹脂 |
| 注意点・備考 | ・車のシートを汚れや傷から守るためのマット。 ・チャイルドシートやジュニアシートの「安定性向上」「ズレ防止」のためのすべり止め加工あり。 ・ ラディアシリーズ、ディアターン、クルリラ、フォームフィット複数チャイルド/ジュニアシートに対応。 |
| レンタル料金 | 2,117円(税込)/チャイルドシートのレンタル期間に準ずる |
スムーヴ TS インファントカーシート 専用レインカバー&メッシュカバー
| 項目 | 詳細説明 |
|---|---|
| 対応チャイルドシート/対象機種 | スムーヴ TS インファント カーシート、および「エアキャリー」専用。 |
| 材質/素材 | レインカバー:透明部分は ポリエチレンメッシュカバー:生地は ポリエステル 100% |
| 発売年 | 2017年12月発売 |
| 性能・機能(用途) | ・チャイルドシート(スムーヴ TS インファント)やエアキャリー使用時の雨よけ、風よけ。 ・メッシュカバーで虫よけや通気性の確保。 ・純正カバーなので対象シートに“ぴったりフィット”。 |
| レンタル料金 | 8,780円(税込)/チャイルドシートのレンタル期間に準ずる |
レーマー(Romer)
レーマー(Romer) は、ドイツ発の安全性に特化したチャイルドシートブランドで、厳格なヨーロッパ基準をさらに上回る独自テストを実施することで知られています。
航空機の安全基準技術を応用した衝撃吸収構造や、側面衝突に強い深いシェル設計など、安全へのこだわりが高いブランドです。
装着ミスを防ぐISOFIX機構の使いやすさや、子どもの成長に合わせた細かな調整機能も評価されており、耐久性や安定感を重視する家庭に選ばれるブランドです。デザインはシンプルで落ち着いた印象が多く、「安全を最優先にしたい」ユーザーから高い信頼を得ています。
| 項目 | 詳細説明 |
|---|---|
| 対応チャイルドシート | BABY-SAFE i-SIZE シリーズ(および同等の Infant Seat)専用。 |
| 適応体重 (チャイルドシート使用時の目安) | 13 kg |
| 適応身長(チャイルドシート使用時の目安) | 40–83 cm(i-Size 規格シート併用時の想定身長範囲) |
| 主な機能・安全機構 | ・ISOFIX 取付方式 ・サポートレッグ付きで安定性確保 ・ISOFIX ロックアームとサポートレッグ双方の「装着確認インジケーター」または「ロック確認機構」付き ・チャイルドシートの着脱は“クリック&ロック/リリース”方式で、装着ミスを防ぐ設計。 |
| レンタル料金 | 5,580円(税込)/チャイルドシートのレンタル期間に準ずる |
| 項目 | 詳細説明 |
|---|---|
| 対象年齢/月齢 | 生後 0 か月〜約 15 か月頃まで |
| 適用身長 | 40 cm〜83 cm |
| 適応体重(耐荷重/体重上限) | 0〜13 kg |
| 取付方法 | ISOFIX または シートベルト固定が可能。専用ベースメント使用時は ISOFIX固定。 |
| 安全規格 | 欧州安全基準 ECE R129 (i-Size) 適合。 |
| シートのサイズ | 高さ 58 cm × 幅 44 cm × 奥行き 67 cm |
| 本体重量 | 4.6 kg |
| ・新生児用インサート付き。 ・ 特許取得の「ライフラットテクノロジー」で快適な背もたれ角度。 ・出先での取り外し ・取り付けやすい「CLICK & GO®」アダプター対応。 ・別売ベースとのドッキング対応でベビーカーなどとの併用可。 |
|
| レンタル料金 | 72,633円(税込)/チャイルドシートのレンタル期間に準ずる |