2人の目の出産を控えているママの中には、「1人の目の時は使わなかったけど、今回はどうしよう」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。実は2人目育児では、ベビーベッドが「赤ちゃんの安全を守る避難場所」として大活躍します。
しかし、ベビーベッド購入すると数万円かかります。そこで2人目からベビーベッドの使用を検討している方におすすめしたいのが、ベビーベッドのレンタルサービスです。 レンタルなら月々数千円で利用できて、使い終わったらそのまま返却できるので処分の手間もかかりません。
この記事では、2人目育児でベビーベッドをレンタルするメリットや選び方、おすすめのレンタルサービス比較、実際のママたちの体験談まで、出産準備に役立つ情報をたっぷりご紹介します。
2人目育児にベビーベッドが必要な理由

1人の目の時はベビーベッドを使わず布団で寝かせていたというママも多いでしょう。2人目の育児で、ベビーベッドが必要な理由をご紹介します。
上の子から赤ちゃんを守る安全地帯になる
上の子がいる環境では、床に寝かせた赤ちゃんを踏んでしまったり、おもちゃを顔に落としてしまったりなど思わぬ事故の危険性があります。 上の子が2歳前の年齢だと、まだ力加減がわからず、赤ちゃんを可愛がろうとして強く抱きしめることもあります。
ベビーベッドに赤ちゃんを寝かせれば、上の子が簡単に触れることができません。そのため、赤ちゃんが安心して過ごせる居場所になります。
室内での事故を防ぐために
2歳から3歳の子どもは、家の中を走り回ったりジャンプしたり、とにかく体を動かして遊ぶのが大好きです。そのため、床に寝かせた赤ちゃんの上におもちゃを落としてしまったり、走り回っている途中で赤ちゃんを踏み、上の子は倒れてしまう危険性があります。
実際に「上の子が走り出して、下の子の足につまづいて顔の真横に手をついたことがある。手のついた場所が顔の上だったらと思うとぞっとする」という体験談もあります。
特にリビングなど、日中に家族が過ごす場所にベビーベッドを設置することで、上の子が遊んでいる間も赤ちゃんを安全な場所で寝かせておくことができます。
ママの体への負担を軽減
産後のママの体は想像以上にダメージを受けています。
ベビーベッドがあれば、床に座ったりしゃがんだりせずにそのままオムツ交換や交換ができるため、腰への負担が大幅に軽減されます。 特にハイタイプのベビーベッドは床から床板までの高さが70cm前後あるため、前かがみにならずに赤ちゃんのお世話ができて楽です。
新生児期は1日に10回以上もオムツ替えをすることもあります。その度にしゃがんで作業をするのは、産後の体には大きな負担です。 ベビーベッドを使うことで、ママの体を守りながら赤ちゃんの世話ができるのです。
ペットを飼っているご家庭でも安心
室内でペットを飼っている家庭では、ベビーベッドがあると安心です。犬や猫の毛やホコリが床に落ちていても、高さのあるベビーベッドなら衛生面です。
また、ペットが赤ちゃんに興味を持って近づきすぎることを防ぐこともできます。 特に大型犬を飼っている家庭では、「ベビーベッドのおかげで、大型犬がいても同じ部屋で赤ちゃんの世話ができた」という声もあります。
2人目育児にベビーベッドレンタルがおすすめな理由

2人育児にベビーベッドが必要だとわかっても、「購入するのはもったいないかも」と感じるママも多いはずです。そんな時こそレンタルサービスを検討してみましょう。
使用期間が短いからコスパが良い
ベビーベッドの実際の使用期間は意外と短いものです。 レンタルサービスで最も選ばれている期間は6ヶ月から9ヶ月程度。 赤ちゃんがつかまり立ちを始める8〜9ヶ月近くになると、ベッドの柵を乗り越えて転落する危険性が出てくるため、この時期に使用をやめる家庭が多いです。
購入すると2万円~6万円程度かかるベビーベッドも、レンタルなら6ヶ月で1万円前後から利用できます。 9ヶ月レンタルしても1万5千とか2万円程度なので、レンタルの方がお得と言えます。
使用後は返却のみ!処分費用は不要
ベビーベッドのような大型家具は、使ってなくなった後の処分が大変です。粗大ゴミとして出すには手数料がかかります。
レンタルなら利用期間が終わったら、電話やメール一本で業者が引き取りに来てくれます。 返却の手続きも簡単で、限られた収納スペースを圧迫しないですみます。
初期費用を抑えて他のベビー用品に予算を回せる
2人の目の出産準備では、1人の目の時ほど大量のベビー用品を揃える必要はないものの、おむつなどの消耗品や新たに必要になるアイテムへの出費は避けられません。
ベビーベッドをレンタルすることで初期費用を大幅に抑えられるため、その分のお金を他のベビー用品やママのケアグッズ、上の子のための費用に使うことができます。 家計への負担を減らしながら、必要なものを必要な期間だけ使えるのがレンタルの大きなメリットです。
必要な期間だけ使える柔軟性
赤ちゃんの成長スピードには個人差があります。想定よりも早くつかまり立ちを始める赤ちゃんもあれば、ゆっくり成長する赤ちゃんもいます。
レンタルなら、赤ちゃんの成長に合わせて使用期間を柔軟に調整できます。「6ヶ月でレンタルしたけど、まだ使いたい」という場合は1ヶ月単位で延長できますし、逆に「思っていたより早く使えなくなった」という場合は早めに返却することも可能です。
レンタル品も衛生的
「レンタル品は衛生面が心配」と感じるママもいるかもしれませんが、大手のレンタルサービスでは徹底したクリーニングとメンテナンスが行われています。
専門スタッフによる分解洗浄、高温スチームやアルコールなどによる除菌、赤ちゃんにも安全な洗剤でのクリーニングなどを施し、清潔な状態で届きます。
2人目に最適なベビーベッドの選び方

レンタルすることを決めたら、次は「どんなベビーベッドを選ぶか」が重要です。2人目の育児に適したベビーベッド選びのポイントをご紹介します。
サイズで選ぶ:ミニサイズが人気
ベビーベッドは主に、レギュラーサイズ(内寸120×70cm)とミニサイズ(内寸90×60cm)の2種類があります。
2人育児で特に人気なのがミニサイズです。コンパクトなので、リビングや寝室の限られたスペースにも置け、キャスター付きなら部屋中の移動も快適です。「日中はリビングに、夜は寝室に」と、赤ちゃんを寝かせたまま移動できるのも大きなメリットです。
ただし、ミニサイズは使用期間が新生児から6〜12ヶ月程度と短めです。寝返りやずりばいを始めると窮屈に感じることもあります。長く使いたい場合や、赤ちゃんがゆったり寝られる環境を作りたい場合は、レギュラーサイズを検討しましょう。
合わせて読みたい:【助産師監修】ベビーベッドサイズの選び方徹底解説!
高さで選ぶ:ハイタイプが便利
ベビーベッドの高さには、ハイタイプ(床板高さ約70cm)とロータイプ(床板高さ約45cm)があります。
2人育児におすすめなのハイタイプです。 立ったままママのオムツや交換ができるため、産後ママの腰への負担が軽減されます。 また、高い位置に赤ちゃんが寝ていることで上の子が簡単に触れられないため、安全性もあります。 ベッドの下に収納スペースもあるので、オムツや交換などのベビー用品をまとめて置いておけて便利です。
一方、ロータイプは圧迫感が少なく、大人のベッドの横に並べて添い寝しやすいのが特徴です。夜間の授乳が頻繁な時期には、添い寝タイプも選択肢の一つになります。
ネットタイプで上の子のいたずら防止
2人育児で特に注目したいのがネットタイプのベビーベッドです。 四方がメッシュ素材で設置されているため、木の柵のように隙間から上の子の手が入らないようになっています。
そのため、「上の子がベビーベッドの柵の柵からおもちゃを入れてしまう」 「柵の間から手を伸ばして赤ちゃんを触ってみる」といった心配は不要です。また、木の柵に足をかけてよじ登ってしまう危険も防げます。
赤ちゃんが寝返りをするようになり手足がネットにあたっても、柔軟性のある素材が優しく受け止めてくれます。赤ちゃんの様子が見やすいため、家事をしながら見守ることもできます。
代表的なネットタイプには、購入なら「アップリカのココネルエアープラス」、レンタルなら「ヤマサキのクリアネット」があります。
置き場所を決めてから選ぶ
ベビーベッドを選ぶ前に、まずは「どこに置くか」を決めましょう。
リビングに置いている場合は、上の子が日中過ごす場所なので安全性を最優先に考え、ハイタイプやネットタイプがおすすめです。キッチンから見える位置にあれば、料理中も赤ちゃんの様子を確認しやすいです。
寝室に置く場合は、夜間の授乳のしやすさを考えて、大人のベッドの横に並べられる添い寝タイプも検討しましょう。ロータイプなら寝ながら赤ちゃんの様子を確認できます。
置き場所のサイズを事前に測ってみることも大切です。「届いたら思ったより大きくて、置きたい場所に入らなかった」という失敗防止をげます。
機能性とデザインのバランスを考える
毎日使うものだからこそ、使いやすさと見た目のバランスも大切です。
使いやすさでは、柵の開閉方法、キャスターの存在、収納棚の存在、高さ調節機能などをチェックします。複数の面の柵が開くタイプは、どの方向からでも役に立ちやすくて便利です。
デザインでは、部屋のインテリアに合う色を選ぶとスッキリとした部屋をキープできます。 ホワイトやナチュラルカラーはどんな部屋にも合わせやすい人気です。 ダークブラウンは寝室に置いて落ち着いた雰囲気を演出できます。
おすすめベビーベッドレンタル3選
実際のレンタルサービスから、2人目育児に最適なベビーベッドを厳選してご紹介します。
コンパクトベッド ツーオープン ヤマサキ(Yamasaki) ミニサイズ/コンパクトベビーベッド

【基本情報】
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サイズ:幅 68cm × 奥行 94cm × 高さ 116cm
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対象年齢:新生児〜12ヶ月頃
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床板高さ:床板高さ2段階調節(上段:床から約70cm 下段:床から約45cm)
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特徴:ミニサイズで省スペース、ハイタイプ、前枠スライド式+横枠開閉式の2ドア、収納棚付き、キャスター付き
【おすすめポイント】
コンパクトなミニサイズなので、リビングなど限られたスペースにも設置しやすいのが魅力です。キャスター付きで移動も楽。 ハイタイプなので立ったままオムツ替えができて、産後のママの体にも優しい設計です。
参考:ベビレンタ コンパクトベッド ツーオープン ヤマサキ(Yamasaki) ミニサイズ/コンパクトベビーベッド
ココネル エアー AB アップリカ(aprica) ミニサイズ/コンパクトベビーベッド

【基本情報】
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サイズ:幅 105.2cm × 奥行 70.4cm × 高さ 95.1cm
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対象年齢:新生児(体重2.5kg)~24カ月(体重13kg)まで
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床板高さ:-
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特徴:メッシュ素材で赤ちゃんの手足がふれても痛くない、コンパクトに折りたためる
【おすすめポイント】
2人目育児に最適なメッシュ素材と通気性のあるやわらかマットを採用したベビーベッド。 上の子の手やおもちゃが入らず、柵を足場によじ登ることもできません。 どこからでも赤ちゃんの様子が確認できる視認性の良ささも魅力です。
参考:ベビレンタ ココネル エアー AB アップリカ(aprica) ミニサイズ/コンパクトベビーベッド
ハイタイプベッド ツーオープン ヤマサキ(Yamasaki) レギュラーサイズベビーベッド

【基本情報】
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サイズ:120×70cm(標準サイズ)
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対象年齢:新生児〜18ヶ月頃
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床板高さ:ハイタイプ(約70cm)
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特徴:前枠スライド式+横枠開閉式の2ドア、収納板付き、キャスター付き
【おすすめポイント】
前枠と横枠の両方から柵が開けられる2ドアータイプのため、どの方向に赤ちゃんのベッド向けて寝かせてもお世話できます。レギュラーサイズで赤ちゃんがゆったり寝られるスペースがあり、長く使いたい方におすすめです。ハイタイプなので上の子が簡単に触れられない高さも安心です。
参考:ベビレンタ ハイタイプベッド ツーオープン ヤマサキ(Yamasaki) レギュラーサイズベビーベッド
ベビーベッドレンタルサービス徹底比較
ミニサイズのツーオープン ベビーベッド(中古品)を6ヶ月レンタル場合を想定して、主要レンタルサービス比較してみました。
| サービス名 | レンタル料金(税込) | 送料 | 安心補償 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| ベビレンタ | 14,545円 | 無料~サービス・お届け地域別 | オプション(980円/2,980円) | 3日間返品補償あり、最短翌日配送 |
| ナイスベビー | 12,540円 | 無料~サービス・お届け地域別 | 通常利用の範囲なら無料 | 破損時無料交換、最短2週間レンタル可能 |
| 愛育ベビー | 11,000円 | 無料~サービス・お届け地域別 | – | 電話注文対応、豊富な在庫 |
各サービスのメリット
ベビレンタ
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3日間の返品返金補償があるので、「赤ちゃんが嫌がって使わなかった」という時も安心
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最短翌日配送で急な準備にも対応
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豊富な商品数
ナイスベビー
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破損時も無料交換できる「あんしんサポート」が全商品に自動適用
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出産準備パックなどセット商品が充実
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高温スチーム・電解水生成装置での殺菌処理で衛生的
愛育ベビー
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料金が安め
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電話でのご注文・問い合わせに対応。ネットが苦手な方も安心
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豊富な種類と在庫
合わせて読みたい:ベビーベッドレンタル徹底比較!ナイスベビーと愛育ベビー、ベビレンタはどこがおすすめ?
実際のママたちの体験談
2人育児でベビーベッドをレンタルした先輩ママたちの生の声をご紹介します。
・アップリカのココネルエアを第二子退院当日から使い、大正解でした。上の子のいたずらが激しい時期で、まだ手加減ができないので、ベッドが割と高さがあるため、直接触ることがまだできないため、安心して下の子を寝かせることができています。しばらくの間お世話になろうと思います。
・1人目の子供の時は用意しませんでしたが、2人目が産まれ、上の子が走り回ったときに危険なため、ベビーベッドを使うことにしました。半年のレンタル期間を想定して、小さいサイズを選びましたが、部屋の中に入ると思ったよりは大きく感じました。ですが、この程度のサイズは最低限必要と感じています。組み立ては大人1人で行いました。十分簡単でしたが、女性だと、床板をはめる時に補助が欲しいと思うかもしれません。昔ながらのベビーベッドを使ったことがないので比較はできませんが、借りて良かったです
引用:ベビレンタ 【双子用ベビーベッド】レンタルにおすすめな商品を紹介!
ベビーベッドレンタルの注意点とよくある質問
Q1:レンタル品の衛生面は大丈夫ですか?
A:大手レンタルサービスでは、専門スタッフによる徹底したクリーニングとメンテナンスが行われています。
具体的には、商品の分解洗浄、高温スチームなどを使用した除菌、赤ちゃんの肌にも安全な洗剤(香料不使用・着色料不使用・蛍光剤不使用・漂白剤無添加)でのクリーニングが実施されています。
Q2:レンタル中に汚れたり壊れたりしたらどうなりますか?
A:ほとんどのレンタルサービスでは、通常使用の範囲内での汚れや破損については追加費用が発生しません。
ベビレンタでは、オプションで「安心補償」(980円または2,980円)を追加することで、万が一のトラブル時の負担を軽減できます。
Q3:レンタル期間はどれくらいがおすすめですか?
A: 最も人気のあるレンタル期間は6ヶ月~9カ月です。
ただし、赤ちゃんの成長スピードには個人差があるため、「6ヶ月でレンタルして、必要なら1ヶ月ずつ延長する」というスタイルを検討することもおすすめです。 延長料金は月額2,000〜3,000円程度の場合が多いので、柔軟に対応できます。
里出産帰りなどその間だけ使う場合は、2〜3ヶ月のレンタルも選択肢になります。
ベビレンタなら安心して2人目育児をスタートできます

ベビーベッドのレンタルを検討しているなら、ベビレンタがおすすめです。
ベビレンタの5つの安心ポイント
1. 3日間の返品返金補償
商品を受け取った翌日から3日以内なら返品・返金が可能です。 「赤ちゃんが嫌がって使わなかった」「思ったよりサイズが大きかった」という場合でも安心です。
2.最短翌日配送
急な準備にも対応できるよう、迅速な配送体制があります。スマホやパソコンから簡単に注文でき、最短で翌日に商品が届きます。
3.豊富な品揃え
ベビーベッドだけでなく、ベビーカーやチャイルドシート、ハイローチェアなど4,000点以上のベビー用品を注目しています。2人分の育児に必要なアイテムをまとめてレンタルできます。
4.安心補償オプション
万が一の故障に備えた安心補償プラン(980円または2,980円)を選べば、高価な商品を壊してしまった時の負担を軽減できます。
5.プロによる徹底したメンテナンス
元保育士や赤ちゃんのプロが運営しており、商品の清掃や点検サービスが充実しております。衛生面でも安心してご利用いただけます。
こんな2人目ママにベビレンタがおすすめ
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上の子が2〜3歳で、赤ちゃんの安全確保が心配なママ
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初期費用を抑えて、他のベビー用品にも予算を回したいママ
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使い終わった後の処分の手間やコストをかけたくないママ
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衛生面と品質にこだわりたいママ
ベビレンタなら、2人目育児の不安を解消し、上の子も赤ちゃんも安心して過ごす環境づくりをサポートします。 ぜひ公式サイトをチェックして、理想のベビーベッドを見つけてください。
ベビレンタの公式サイトはこちら⇒ベビレンタ
まとめ:2人目こそベビーベッドレンタルで安心育児を
2人の目の出産を控えたママのために、上の子がいる環境での赤ちゃんの安全確保は大きな課題です。活発に動いて遊ぶのが大好きな上の子から赤ちゃんを守り、ママの体への負担も軽減してくれるベビーベッドは、2人育児の心強い味方になります。
購入すると数万円かかるベビーベッドも、レンタルなら月々数千利用でき、使い終わったらそのまま返却できるので販売の手間もかかりません。
ベビーベッドを選ぶ際は、置き場所のサイズ、高さ(ハイタイプ・ロータイプ)、サイズ(レギュラー・ミニ)、タイプ(ネットタイプなど)を考慮して、ご家庭に合ったものを選びましょう。 特に2人目育児では、上の子のいたずら防止に優れたネットタイプや、ママの体に優しいハイタイプがおすすめです。
2人目の育児は1人の目の時とは違う大変さがありますが、便利なレンタルサービスを活用して、上の子も赤ちゃんも、そしてママも安心して暮らせる環境を整えましょう。 ベビーベッドがあることで、心に余裕が生まれ、2人の子どもとの毎日がもっと楽しくなるはずです。
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