【ディズニー】ベビーカーレンタル完全ガイド!何歳まで?料金は?気になる疑問徹底解説!

ベビーカー レンタル ディズニーの画像 おすすめ子育てグッズ

ディズニーパークを小さなお子様と一緒に楽しむ際、ベビーカーがあればとても楽になりますよね。でも、ディズニーまでベビーカーを持っていくのが大変・・・
そんなママ達の味方となる、ディズニーが行っているベビーカーレンタルサービスをご紹介します!
この記事では、レンタルベビーカーの種類、料金、対象年齢、予約方法などの基本情報から知っておくと便利なお得情報まで詳しく解説します。

ベビーカーのレンタルは3日間返金保証付きのベビレンタで!

  1. ディズニーのベビーカーレンタル基本情報
    1. ディスにーでレンタルできるベビーカーの種類
    2. レンタルベビーカーの料金
    3. ディズニーのベビーカーは何歳まで?5歳は乗れる?
  2. ベビーカーがレンタルできる場所は?
    1. ディズニーランドでのレンタル方法
    2. ディズニーシーでのレンタル方法
    3. 手続き方法
    4. 予約はできる?
  3. 2日間利用したい場合の対処法
    1. 連日利用は再レンタルが必要
    2. ホテル移動時の工夫
    3. ディズニー直営ホテル宿泊の場合
    4. パートナーホテル・周辺ホテルの場合
    5. 賢い2日間利用のコツ
  4. 雨の日のベビーカー利用ガイド
    1. レインカバーは付属していません
    2. 雨の日の必須アイテム
    3. 持参すべきレイングッズ
    4. パーク内で購入できるアイテム
  5. 持参VSレンタル?どっちがおすすめ?
    1. ディズニーでベビーカーをレンタルするメリット
    2. ディズニーでベビーカーをレンタルするデメリット
    3. ベビーカーを持参するメリット
    4. ベビーカーを持参するデメリット
    5. レンタルがおすすめな人
    6. 持参がおすすめな人
  6. レンタルベビーカーお得情報
    1. 何度でもレンタルができる
    2. パーク外に持ち出し可能
    3. 返却はランドでもシーでもOK
  7. ディズニーでベビーカーをレンタルする際の注意点
    1. B型ベビーカーしかない
    2. 同じ見た目なので取り間違えに注意を
  8. ベビーカーレンタルの裏技:ベビー用品レンタルショップの活用
    1. ホテルから持っていける
    2. 小さなお子様が二人いても大丈夫!二人乗りベビーカー
  9. まとめ

ディズニーのベビーカーレンタル基本情報

ディスにーでレンタルできるベビーカーの種類

ディズニーパークでは、B型ベビーカーのレンタルが行われています。B型ベビーカーは、基本的には生後7ヶ月以上で座ることができるお子様向けのものです。軽量で操作がしやすく、小さなお子様を連れてパーク内をスムーズに移動するのに便利です。

ベビーカーレンタル

タイプ
フード付きB型タイプのベビーカー(リクライニング機能付)
サイズ:座幅28cm×座奥行20cm(小さなカゴ付)

利用対象
生後7カ月以上、身長100㎝以下かつ体重15kg以下迄で、一人座りができるお子さまが利用対象です。

耐荷重
20kgまで

引用:https://www.tokyodisneyresort.jp/tdr/guide/baby/service.html

レンタルベビーカーの料金

レンタル料金は、通常1日1,000円となっています。2日レンタルなら2,000円でレンタル可能です。料金はパークによって若干の違いがある可能性があるため、事前に公式サイトで確認することをお勧めします。料金の支払いは、レンタルカウンターにて行えます。

ディズニーのベビーカーは何歳まで?5歳は乗れる?

ディズニーパークのレンタルベビーカーは、身長100cm以下、体重15kg以下のお子様が対象となっています。ただし、これはあくまで目安であり、お子様の成長具合によって異なる場合があるので注意が必要です。そのため、5歳であっても、身長と体重が制限を下回っているのであればベビーカーに乗ることができます。
5歳ぐらいの小さなお子様にとっては広大なディズニー内での移動やアトラクションの待ち時間など疲れることがたくさんありますので、ベビーカーで座って休むことができるのは嬉しいですね。

 

ベビーカーがレンタルできる場所は?

実際にディズニーランドとディズニーシーでベビーカーをレンタルするにはどうすればいいのか解説していきます。

ディズニーランドでのレンタル方法

ディズニーランドでは、パークの入口を入って右手側の「ワールドバザール」内にレンタルカウンターが設置されています。

地図のイメージ
引用:https://www.tokyodisneyresort.jp/tdl/service/detail/010/

レンタルベビーカーとレンタル車いすが並んでいるのでわかりやすいですね。

ベビーカー&車イス・レンタルのイメージ2
引用:https://www.tokyodisneyresort.jp/tdl/service/detail/010/

ワールドバザールの正面入口を入って右端の窓口でレンタルの受付ができます。
また、ディズニーランドで返却する際は、こちらに返却するようにしましょう。

 

ディズニーシーでのレンタル方法

ディズニシーでは、パークの入口を入ってすぐ左手側の「STROLLER & WHEELCHAIR RENTALS」と書かれた施設でレンタルをおこなっています。

地図のイメージ

引用:https://www.tokyodisneyresort.jp/tds/service/detail/048/

こちらもレンタルベビーカーとレンタル車いすが並んでいますので、すぐにわかります。

ベビーカー&車イス・レンタルのイメージ1
引用:https://www.tokyodisneyresort.jp/tds/service/detail/048/

ディズニーシーで返却する際は、こちらに返却するようにしましょう。

手続き方法

  1. レンタル窓口で申込書を記入 名前と連絡先を書くだけの簡単な内容。ペンも貸してくれます。
  2. 代表者の本人確認書類を提示 運転免許証やマイナンバーカードでOK。パスポートでも大丈夫です。
  3. 料金1,000円を支払い、ベビーカーを受け取る 現金のみの対応なので要注意!カード派のママは事前に現金を準備しておきましょう。

手続き自体は本当に簡単。キャストさんも慣れているので、「初めてなんですけど…」と伝えれば、丁寧に説明してくれますよ。

予約はできる?

ディズニーパークのベビーカーレンタルは、事前予約制ではなく、直接レンタルカウンターへ行って申し込む形式です。特に混雑期は早めの利用がおすすめです。また、オンラインでの事前情報チェックすると確実です。

2日間利用したい場合の対処法

「2デーパスポートで2日間行くんだけど…」というママ、多いですよね。私も最初、「2日間通しで借りられるのかな?」と思っていました。

連日利用は再レンタルが必要

残念ながら、ベビーカーの2日間連続レンタルはできません。これ、意外と知らない人が多いんです!

2デーパスポートなどで連日パークを訪れる場合は、各日ごとに1,000円を支払って再度レンタルする必要があります。つまり、2日間で2,000円。「ちょっと割高かな…」と感じるかもしれませんが、それでも自宅からベビーカーを持参する労力を考えると、私は断然レンタル派です!

実際に2日連続で利用した時の体験談をお話しすると、1日目の返却時にキャストさんに「明日も来るんです」と伝えたら、「明日も開園直後は混み合うので、お早めにどうぞ〜」とアドバイスをいただきました。おかげで2日目もスムーズに借りられましたよ。

ホテル移動時の工夫

パークからホテルまでの移動、これが意外と大変なんですよね。特に閉園時間近くは、疲れ切った子どもを抱っこして歩くのは本当にキツイ…。

ディズニー直営ホテル宿泊の場合

ここでちょっとした裏技を。一部のディズニー直営ホテル(ミラコスタ、アンバサダー、ランドホテル)では、ベビーカーの貸し出しサービスがあります!

私がミラコスタに泊まった時は、チェックイン時に「ベビーカーお借りできますか?」と聞いたら、すぐに用意してくれました。これでホテル〜パーク間の移動も楽々。ただし、数に限りがあるので、事前に電話で確認しておくと安心です。

パートナーホテル・周辺ホテルの場合

シェラトンやヒルトンなどのパートナーホテルでも、ベビーカー貸し出しサービスがある場合があります。私の友人はオリエンタルホテル東京ベイに泊まった時、無料でベビーカーを借りられたそう!

ただ、すべてのホテルにあるわけではないので、予約時に必ず確認を。「ベビーカーの貸し出しはありますか?」の一言で、旅の快適度が大きく変わりますよ。

賢い2日間利用のコツ

実際に試してみて一番良かったパターンをご紹介します:

1日目の流れ

  • 朝:パーク内でレンタル(1,000円)
  • 日中:思いっきり遊ぶ!
  • 夜:パーク出口で返却

ホテル移動

  • ディズニーリゾートライン利用時:抱っこ紐で移動(10分程度なので意外と大丈夫)
  • 徒歩移動時:ホテルのベビーカーを活用

2日目の流れ

  • 朝:再度パーク内でレンタル(1,000円)
  • また思いっきり楽しむ!

この方法なら、トータル2,000円で2日間快適に過ごせます。

雨の日のベビーカー利用ガイド

天気予報で雨マーク…。子連れディズニーで一番憂鬱になる瞬間ですよね。でも大丈夫!雨の日こそ、ベビーカーが大活躍するんです。

レインカバーは付属していません

ここは要注意ポイント!ディズニーのレンタルベビーカーにはレインカバーは付いていません。初めて知った時、「え、そうなの!?」と驚きました。

でも、これには理由があるんです。衛生面を考えると、使い回しのレインカバーってちょっと…ですよね。なので、雨天時の対策は自分で準備する必要があります。

雨の日の必須アイテム

実際に雨の日にディズニーへ行った経験から、「これは絶対持って行って!」というアイテムをご紹介します。

持参すべきレイングッズ

  • ベビーカー用レインカバー 100均(ダイソー・セリア)で購入可能!私はいつもダイソーの200円のものを使っています。使い捨て感覚で使えるので、汚れても気にならないのが◎。
  • 子ども用レインコート ポンチョタイプがおすすめ。ベビーカーに座ったまま着せられるので楽チンです。
  • タオル(3枚以上) 座面が濡れた時用、子どもの体を拭く用、予備用。「3枚も!?」と思うかもしれませんが、本当に重宝します。
  • ビニール袋(大小各3枚) 濡れたレインコートや靴を入れたり、荷物の防水に。ジップロックタイプが便利!

パーク内で購入できるアイテム

「しまった!忘れた!」という時も慌てなくて大丈夫。パーク内でもこれらが買えます:

  • ポンチョタイプのレインコート(子ども用:2,000円〜) ミッキーデザインで可愛い!お土産にもなります。
  • ビニール傘(1,500円〜) これも可愛いデザインがいっぱい。
  • タオル類(1,000円〜) キャラクタータオルは、後で使えるのでおすすめ。

ただし、パーク内価格なので、事前準備した方が断然お得です!

持参VSレンタル?どっちがおすすめ?

ディズニーパークへのベビーカー持参か、現地レンタルか悩みますよね。ここではそれぞれのメリットとデメリットを紹介します。

ディズニーでベビーカーをレンタルするメリット

行き帰りの荷物が少なくて楽

新幹線や飛行機での移動時、ベビーカーを持ち運ぶ必要がないため、両手が空いて子どもの手を引きやすくなります。大きな荷物を抱えることなく、スーツケースと最小限の手荷物だけで移動でき、乗り換えもスムーズに。特に階段やエスカレーターでの移動が格段に楽になります。

電車移動でも気にならない

満員電車でベビーカーを畳んだり広げたりする手間がなく、周囲への配慮も最小限で済みます。行きは抱っこ紐、帰りは疲れて眠った子どもを抱っこすることで、混雑した車内でも他の乗客に迷惑をかけずに移動可能。ラッシュ時間帯でも安心して公共交通機関を利用できます。

パーク専用と割り切れる

レンタルベビーカーなら、食べこぼしや泥汚れを過度に気にする必要がありません。万が一故障しても無料で交換してもらえるため、アトラクションでの水しぶきや、ポップコーンの散らかりも気にせず、思い切り楽しめます。メンテナンスの心配も不要です。

意外と使い勝手が良い

ディズニーのレンタルベビーカーは軽量設計で小回りが利き、混雑したパーク内での移動に最適化されています。狭い通路やショップ内でも操作しやすく、段差も楽々クリア。プロが選んだパーク仕様なので、実は使い勝手は抜群です。

ディズニーでベビーカーをレンタルするデメリット

荷物置きスペースが少ない

レンタルベビーカーの荷物入れは最小限の設計。お土産袋や大きめのバッグは収納できません。S字フックなどの追加アイテムを持参して、荷物を吊り下げる工夫が必要になります。買い物好きな方には少し不便かもしれません。

レインカバーがない

雨天時の対策は自己責任。レインカバーは付属していないため、急な雨に備えて持参する必要があります。パーク内でも専用カバーの販売はないため、100均などで事前に購入しておくか、代替手段を考えておく必要があります。

慣れないベビーカーで子どもがぐずることも

いつもと違うベビーカーに戸惑う子どももいます。シートの硬さや座り心地が異なるため、最初は嫌がることも。ただし、ミッキーデザインに気づけば喜ぶ子も多く、慣れるまでの時間は個人差があります。

ベビーカーを持参するメリット

使い慣れているから安心

日頃から使用している愛用ベビーカーなら、子どもも違和感なく乗ってくれます。シートの角度や日よけの位置など、細かい調整も把握しているため、子どもの快適性を最大限に保てます。知らない環境でも、慣れ親しんだベビーカーが安心感を与えます。

荷物がたくさん積める

大容量の荷物入れ、複数のポケット、ドリンクホルダーなど、収納機能が充実。おむつ、着替え、おやつ、お土産まで、すべてベビーカーに積載可能。両手が自由になり、子どもと手をつないで歩けるのも大きなメリットです。

レインカバーなど装備が充実

専用レインカバー、大型サンシェード、ブランケットクリップなど、天候対策が万全。冬は防寒、夏は日よけと、季節を問わず快適に過ごせます。虫よけネットやフットマフなど、オプション装備も自由に使えます。

ホテル移動も楽

パーク外でも継続して使用できるため、ホテルまでの移動、周辺での買い物、レストランでの食事など、すべてのシーンで活躍。旅行中の移動手段として一貫性があり、子どもも安定して過ごせます。

ベビーカーを持参するデメリット

移動時の負担が大きい

飛行機では預け入れ手続きが必要で、到着後の受け取りにも時間がかかります。新幹線では置き場所の確保に苦労することも。車移動でもトランクスペースを大きく占有し、他の荷物の収納に影響します。

置き場所での管理が心配

高額なベビーカーの盗難リスクは無視できません。アトラクション利用時には、チェーンロックなどの防犯対策が必要。また、他のベビーカーとの取り違えを防ぐため、目印を付ける工夫も求められます。

混雑時は邪魔になることも

大型ベビーカーは狭い通路や混雑したショップ内で取り回しが困難。レストランの席間隔が狭い場所では、通路を塞いでしまうことも。周囲への配慮が常に必要で、精神的な負担になることもあります。

レンタルがおすすめな人

  • 電車・バス・飛行機で来園する
  • 荷物を最小限にしたい
  • 1日だけの利用
  • 子どもが3歳以上
  • ベビーカーの管理が面倒だと感じる
  • 身軽に動き回りたい

持参がおすすめな人

  • 車で来園する
  • 2日以上の連続利用
  • 0〜2歳の小さなお子さま連れ
  • 雨天の可能性が高い日
  • 特殊な機能(フルフラット等)が必要
  • 荷物が多い

レンタルベビーカーお得情報

ディズニーパークでのベビーカーレンタルには、知っておくと便利なお得情報がいくつかあります。これらの情報を活用すれば、家族でのディズニー体験がさらに楽しく、快適になること間違いなしです。

何度でもレンタルができる

ディズニーパーク内でのベビーカーレンタルは、一度レンタルするとその日の終わりまで何度でも利用できます。パークを出て再入園する際も、再度レンタルが可能です。パーク外での休憩や食事の際も、一旦返却して再度レンタルすることも可能です。

パーク外に持ち出し可能

あまり知られてないのですが、レンタルしたベビーカーはパーク外に持ち出すことも可能です。例えばパーク周辺のショッピングエリアやホテルまでお子様をベビーカーに乗せて楽に連れて行くことができます。ただし、パーク閉園時間までには返却する必要がありますので、時間には注意しましょう。
パーク外に持ち出したい際は、レンタル窓口でその旨を伝えましょう。注意事項と持ち出し可能エリアを教えてくれます。

返却はランドでもシーでもOK

ディズニーランドとディズニーシーのどちらかでレンタルしたベビーカーは、どちらのパークでも返却できます。たとえば、ディズニーランドでレンタルした後にディズニーシーを訪れる場合、ディズニーシーで返却することが可能です。これにより、パーク間の移動がより便利になりますね。

ディズニーでベビーカーをレンタルする際の注意点

ディズニーパークでのベビーカーレンタルはとても便利ですが、いくつか注意すべき点があります。これらに注意しつつ、よりレンタルベビーカーを活用しましょう。

B型ベビーカーしかない

ディズニーパークでレンタルできるベビーカーは、基本的にB型のみです。これは折りたたみが可能で軽量なものの、生後7か月以降の新生児向けやA型ベビーカーをお探しの場合は、自分で持ち込む必要があります。

同じ見た目なので取り間違えに注意を

レンタルされるベビーカーは、基本的に同じデザインと色です。ですので、自分のベビーカーを見分けやすくするために、目立つ目印やタグを付けることをお勧めします。

ベビーカーレンタルの裏技:ベビー用品レンタルショップの活用

ディズニーパークに行く際は遠方から旅行で泊りがけで行く方も多いのではないでしょうか。パーク内での移動であればレンタルベビーカーを利用することができますが、新幹線の駅やホテルへの移動にはパーク内のベビーカーレンタルは使用できません。
そんな時に便利なのがベビー用品レンタルショップです。
ベビー用品レンタルショップでは、人気ブランドのベビーカーやその他の必要なベビー用品をレンタルすることができます。

ディズニーパークで小さなお子様と楽しく快適に過ごすために、ベビー用品レンタルショップを活用したいくつかの裏技をご紹介します。実際に利用したママ達の口コミも載せていますので是非参考にしてみてください。

ホテルから持っていける

ベビー用品レンタルショップでは、ホテルを受け取り先として指定することができます。この場合、ホテルから直接パークまでベビーカーを持って行くことができますので、移動の際も楽ですね。

<ママ達の口コミ>

・ディズニーランドに行くため、2人乗りベビーカーを初めてレンタルしてみました。
すっごく便利でした。
下の子2人、嫌がらず乗っていて、思った以上に荷物も入りました。
ベビーカーをレンタルしていなかったら、ずっと抱っこか2つベビーカーをひくことになっていたと思うとぞっとします。
ホテルに発送してくれて、ホテルで送り返しました。
こんな便利な事が出来て本当に感激してます。
自分で組み立てる時はビックリしましたが、、、簡単に組み立てる事ができました。
また、利用したいと思います。
ありがとうございました。

電車やバスでの移動も多く、軽量で小型に折り畳めるベビーカーが便利ですよね。
オススメのコンパクトに折り畳める軽量ベビーカーを紹介します。
是非参考にしてみてください。

サイベックス(cybex):リベル(2024)

「リベル(2024)」の最大の特徴はその驚異的な軽さです。重量はわずか6.9kgと、これまでのモデルと比較しても群を抜いています。この軽量設計により、片手での持ち運びが可能となり、階段や公共交通機関での移動もストレスフリーに。また、コンパクトに折りたたむことができるため、車のトランクや家の中での保管場所にも困りません。

利便性も大幅に向上しています。ワンハンドフォールド機能により、片手で簡単に折り畳むことができ、忙しい親御さんには特に重宝する機能です。さらに、座面の高さが調整可能で、お子様の成長に合わせて長く使い続けることができます。

リベル(2024) サイベックス(cybex)はコチラから

 

>>>その他レンタルベビーカー一覧はコチラ

 

小さなお子様が二人いても大丈夫!二人乗りベビーカー

小さなお子様が二人いる場合ベビーカーを2台使うのはちょっと大変・・・
そんな時は二人乗りベビーカーを利用しましょう!
ベビーカーがあればお子様の“疲れた”とか“抱っこ”といったわがままから解放されますよ♪

<ママ達の口コミ>

・2歳と5歳の子供らとディズニーリゾートへ。ディズニーのレンタルベビーカーは1人用のみなので、上の子が疲れて歩かない事も想定して2人用をレンタルしました。ドリンクホルダーがお菓子入れにも使えて、ポケットも役に立ちました。本当にレンタルして良かったです!

・3歳の娘と1歳の息子がいます。
家族でディズニーシーに行く時に使用しました。疲れてくると、もう歩けないと言う娘とまだ長い距離を歩くことができない息子。当日はあいにくの雨&気温も低かったので、レンタルして本当によかったです。
大きさのわりには小回りがきき、夫婦で感激でした。本当に便利だったので、購入も検討しているところです。

人気の二人乗りベビーカーをご紹介します。
是非参考にしてみてください。

カトージ(KATOJI):二人でゴー

概要:二人乗りベビーカーは重くて大きい、ベビーカー2台ではかさばって邪魔、というご家庭にぴったりな「ベビーカー 二人でゴー」です。
後ろの席は体重20kgまでOK。お子さまの気分に合わせて、ベルトをつけて座ることも、フットボードに立って乗ることもできます。

対象年齢:前席4ヶ月~20kg、後席30ヶ月~20kg

サイズ:開:54×112-116×107 cm 閉:55×114×131 cm

カトージ(KATOJI):二人でゴーはコチラから

まとめ

ディズニーパークでのベビーカーレンタルは、家族での思い出作りに欠かせないサービスです。この記事で紹介した基本情報、レンタル方法、お得情報、注意点、そして裏技を活用すれば、小さなお子様連れのディズニーがより楽しく、素敵な時間を過ごすことができます。
今回の記事の要点を下記にまとめているのでディズニーに行く前に見返して最高の思い出を作ってくださいね♪

  • ベビーカーレンタルの基本情報を押さえ、準備万端でパークに臨みましょう。
  • パーク入口近くのレンタルカウンターで手続きが可能です。
  • お得情報を活用して、レンタルサービスを最大限に利用しましょう。何度でもレンタルが可能で、パーク外への持ち出しもOKです。
  • 注意点を理解し、レンタルベビーカーを上手に使いこなしてください。
  • 裏技や他のママたちの口コミも参考にすることで、より快適にディズニーを楽しんでください。

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