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【レンタル】ベビーベッド・ベビークーファン

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ベビーベッドの選び方とタイプ

  • 組み立て不要(折りたたみ)タイプ

    簡単!1分で組立て完了!
    産後のママにとってベビーベッドの組立は重労働。工具を使って1時間かかることもあります。組立不要の折りたたみベッドであれば、たった1分で頑丈に組み立てられ、更に、使わない時には簡単に畳んで広々と利用していただけます。

  • ハイタイプ(高さの調節可能)

    お母さんの腰の負担がラクラク こちらは基本的に世話するときの高さを70cm以上にできるタイプのベッドです。おむつ換えなど毎日何回もする作業だからやはり負担の少ないものを選びたいですよね。そんなときは、こちらのタイプから選んでみてください。

  • 収納ラック付きタイプ

    収納ラック付タイプ

    せっかくのベッドだから床下は収納に使いたい! 思っている以上に、赤ちゃんの用品って小物が多い。しかも頻繁に取り出すおむつなどはすぐそばにあって欲しい…そんなママにはこちらがオススメ!床下が収納だからいつも使うグッズは床下に!

  • サークルタイプ

    ベッドとしてももちろん、必要な時はサークルに早変わり! ベッドとしての機能はもちろんのこと、サークルとして使えるタイプです。せっかくの家具だから、いろんな用途で使えると嬉しいですよね。そんなときは、こちらのタイプから選んでみてください。

  • ミニタイプ

    場所を取らないコンパクトミニタイプ 「やっぱりベビーベッドは場所をとるからできる限り場所をとりたくない。」「あと数センチ小さければあの場所に入るのに…」そんなママには場所を取らない設計のコンパクトミニタイプから是非お選びください。

ベビーベッドは、基本的に「大きさ」「高さ」「機能」の3つから選びます。大きさは「場所の取り方」や「部屋・設置スペースの大きさ」に関係しますし、「高さ」は3段階に床板の高さを変えることができる商品が多いのですが、最も高い高さで赤ちゃんのおむつ換えなどをするときの腰の負担が変わってきます。床の高さが70cm以上程度だと、日本人の平均的な身長の方であれば楽になると思います。「機能」に関しては、最も実利上大きいのが収納です。床からの高さが高いものは収納スペースになりますし、あまりにも低いものは掃除がしにくくなる点が大変です。あとは「折りたたみ」機能も人気です。また、ベッドは木製というイメージがありますが、大人でもパイプのものがあるように、実はかならずしも木製である必要はありません。むしろパイプとネットのものの方が折りたたみできたり、後ほどサークルとして使えたりするタイプも多く出てきています。様々な点を考慮して、ママとベビーにぴったりのベッドを見つけてみてください。

※上記の分け方は各ベッドの代表機能で分けており、複数あてはまるものもございますのでそれぞれをじっくり比較してみてください

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